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voyage
PARIS janvier, 2012
パリでは4年ぶりにルーアン語学学校時代のお友だちと再会。旦那さんと2人でルーアンからクルマで来てくれました。トルコ人の彼らはルーアンで2店舗トルコ料理のお店を経営しています。今回はルーアンには行けなかったけれど、連れていってくれた本格トルコ料理屋さんが初めてのお味でとっても美味しかった!次はパリなんか寄らずにルーアンへ来て!と言われてしまいました。
COLMAR janvier, 2012
ミュールーズからストラスブールへ戻る途中で下車したコルマール。ここも小さな水路があってストラスブールのミニバージョンといった感じで、映画のセットみたいなとってもかわいい町。
MULHOUSE janvier, 2012
ストラスブールから電車で約1時間、スイスにほど近いミュールーズへ。目的は鉄道博物館!この街にもトラムが走っていて、のんびりとした静かな街でした。
CITE DU TRAIN→★ Strasbourg janvier, 2012
一昨年観た好きな映画「シルヴィアのいる街で」の舞台のストラスブール。映画を観ていて、トラムのある街って素敵だなぁと思っていたのでここへ来ることができて嬉しかった。観光客の人もドイツ語圏が多かったので、ここは一体どこなんだろう?という不思議な感覚でした。今わたしの中でフランスで好きな街NO.1に躍り出ました。アルザス地方のお料理もグー。もし次にまた語学留学する機会があったら、ストラスブールを選びたい。
Rouen - Saumur- Paris, France decembre.2010
今回はルーアン→ソーミュール→パリへ。2年前に一ヶ月間お世話になったルーアンの家族が是非泊まりにおいでと言ってくださったのでお言葉に甘えて泊まりに行きました。
Paris,France fevrier.2010
Paris,France mars.2009.
このときの旅は、急に思い立った一人旅。水曜日の会社帰りそのまま空港行って夜発ち、月曜(誕生日だった)の早朝に成田着(空港で顔洗ってお化粧してそのまま会社へ行って間に合った!)という超弾丸で行ってきたのでした。この早朝着の便が恐ろしく、乱気流でグラグラヒューーッドスン!と着陸しただけでも恐ろしかったのに、隣で飛行機が燃えていた(後で重大事故と知る)という凄まじい体験でした。もう春には飛行機乗りたくないと思いました。その日の夜、友達と友達夫婦が誕生日祝いで家まで来てくれたことが本当に嬉しく、無事生きて帰れてヨカッタ…と思った1日でした。 いつもモンマルトルに宿泊する理由は、朝早くサクレクールへ行くと、誰もいなくてパリ景色を一望できて超気持ち良いからです。あ、マルモッタン美術館の地下のモネがとっても素敵でした。 Paris, 2008
ルーアン滞在が終わり、ロンドン→モンマルトルのホテルで数泊。 London 2008
Le Havre
ルーアンからクルマで一時間の大きな港町。ル・アーヴルはルーアンとは全く印象が違う。建物や道路などが全て直線的。教会までも。ここは戦争中の爆撃で破壊された街で、戦後オーギュスト・ペレという人が全てまっさらな状態にしてから再建した街なのだそうです。 Saint Valéry en caux 3.23.2008
クレールが小さいルノーをぶっ飛ばして連れて行ってくれたノルマンディーの小さな港町 2008 Rouen, France
1ヶ月間語学学校へ。パリから電車で1時間半のルーアン。こじんまりとした町で、のんびり居心地の良い町でした。 Firenze, Italy 2004
フィレンツェでは、大学のお友だちが留学していたのでお家へ遊びに行ったり、パリほどカフェで座ってゆったりできる場所がなかったので(お金がなかった&知らなかっただけかも)1人ですることがなく、ひたっっすら美術館美術館巡り。マリア様をこれでもかこれでもかと観過ぎて、帰ってきてからも気になってしばらく図書館通いでした。レストランで食べた、ナポリの?真っ白なお豆腐みたいなチーズの味が忘れられません。 Fiena, Italy 2004
トスカーナ地方の古都SIena。1日だけだったけれど、シエナの感想はただただ「美しいっ!」の一言。もう一度訪れたいところです。ちなみに、ここは007「慰めの報酬」で冒頭のシーンで出てきたところ。世界一美しい広場と言われているカンポ広場での伝統のお祭り「パリオ」の様子を観ることができる。シエナの人たちは、このパリオのために生きていると言っても過言ではないそうです。 Paris, France 2004
初めての1人旅。近いと思って北駅から坂が凄まじいモンマルトルのホテルまでスーツケース引いて歩いたあの辛さ。ホテルのエレベーターが小さすぎて気づかず、4Fまで階段で超絶重いスーツケースを「グへーっ!」と声出しながら、最後の力を振り絞って運んだあのバカさ。ぺたんこ靴で歩き回り過ぎて毎日夕方には帰って夕飯食べず爆睡していた勿体なさ。 でも、モンマルトルの朝はほんとに気持ちよかった… |
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